新育成シナリオ『朋、史解き ─午式駿大祭─』、育成で意識したい小技5選! 実践すれば、必ず育成が伸びる!

こんにちは、ルネ(@renekuroi)です。

今回のテーマは「新育成シナリオ『朋、史解き ─午式駿大祭─』意識すべき小技5選! これを実践すれば必ず育成が伸びる!」です。

というわけで、今回の記事では駿大祭シナリオで必ず意識したい小技を5つにまとめて紹介します。ぜひ参考にしていただければ幸いです。

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最序盤は絆の教えを踏みまくり、絆を一気に上げよう!

最序盤の立ち回りでもっとも意識したいのが、最序盤に絆の教えをたくさん踏んで絆を上げるムーブです。 

絆の教えを持ったサポートがいる練習を踏むと、練習にいるサポートだけでなくいないサポートも絆が+3されます。これを活用することで一気に友情トレ開放まで絆を上げられるので、使わない手はない。

基本的には2枚編成しているサポカに絆の教えをつけるイメージで、モブサポートと合わせると3人に絆の教えがつくと思います。

上の画像だと、シービーに絆の教えのアイコンがついていますが、こういう練習をたくさん踏んでいく感じですね。効果は重複しないので、練習に1人でも絆の教えアイコンを持ったサポートがいればOK。そういう練習の優先度を上げていきましょう。

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合宿&URA前は踏みたい練習の演目Lvをできるだけ上げよう。シニア夏合宿はLv8~9、URAはLv10を目指す!

今回のシナリオでは、合宿中とURA期間の練習はすべて演目稽古になります。そのため、そこに入る前にできるだけ演目Lvを上げておきたいです。

目安としては、ジュニアとクラシックは上げられるだけ上げて、シニア級はLv8~9、URAは最大のLv10にしておきたい。シニア級に関しては、スピードをLv9まで上げてそこをたくさん踏むと、スキルPtを大きく稼げるので、意識してもいいかも。

URA期間は1回演目稽古をするとそこのLvが上がりますが、当然Lv10を3回踏むほうが強い。そのため、最低2種、できれば3種以上をLv10にしてURAファイナルズに入りましょう。

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目標レースでは、演目Lvが低い順に4ゲージ溜まる。ゲージMAXの演目は対象に選ばれないので、うまく調整しよう!

目標レースでは、最もLvが低い演目からゲージが+4されます。同レベルの演目があれば、ゲージが少ないほうが優先して選ばれる形ですね。

さらに、ゲージMAXの演目は対象に選ばれないので、意図的に根性のゲージをMAXにすることでほかの演目にゲージを割り振ることができます。画像のものだと、パワーの演目に4ゲージ追加され、いい感じにゲージが溜まってくれます。

いつでも狙ってできるだけではないですが、狙えるタイミングではやっておくことをおすすめします。

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クラシックの転成では、絆&得意率を転成しよう。転成効果によるバフが大きい

クラシック級の教え転成については、「絆の教え」「得意率の教え」を転成するのがおすすめです。

これは、絆の教えと得意率の教えは転成効果で大きく強化されるから。絆の教えは中盤以降不要な絆アップが消えて召喚効果が追加、得意率の教えは演目稽古の友情ボーナスが追加されます。

効果的には得意率と特化の組み合わせが相性が良いので、これらを組み合わせる形がおすすめですね。消去法で、絆は研鑽に。

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シニア教え転成の「不屈の教え」は練習バフがないので、助力につけてサポカ不在の場所に。協力と両道は用途に合わせて考える

シニア級の教え転成では、「不屈の教え」と「助力の教え」をくっつけるのがオススメ。

これは、単純にこれらの教えがあまり強くないから。不屈の教えは一見失敗率ダウンが強そうなんですが、練習バフがないのでその練習を踏んでも伸びないがち。スピ2スタ1パワ1賢さ1編成であれば、編成に入れていない根性の枠に不屈+助力を入れるのがおすすめです。

また、「協力の教え」「両道の教え」ですが、いずれも演目稽古の体力消費を大幅に下げる「体力の教え」と組み合わせるのが強いです。これは、根性を伸ばす必要がある技能試験では両道+体力でスタミナに置く。

一方、チャンミ、LoHなどの対人戦では、シンプルに協力+体力で、強いスピ練をたくさん踏んでスキルPtを伸ばす立ち回りが良い。用途にあわせて使い分けていきましょう。

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ルネです。ウマ娘の攻略動画を中心に発信していきます。LoH96傑×2、技能試験オグリキャップ1位。 ウマ娘攻略ブログ「ウ…

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